冬期講習のご案内

2026年度 冬期講習のご案内

講習期間
12/14(月)~1/31(日)

1講座につき、80分×5回で講座ごとにご希望の科目を選択できます。現在の学習状況と目標を確認した上で最適な学習プランをご提案します。何から始めればよいかわからない場合でも安心してご相談ください。日曜日も開校しているので、毎日自習室を利用することができます。

受講について
〇授業時間:80分授業/1回
〇コース:1:1 or 1:2から選択
〇カリキュラム:現状の成績から一人ひとり個別に作成します。


<Point>
☑1講座から受講できます。
☑冬期のみの受講も可能です。
☑自習室を毎日利用できます。
☑ご都合に合わせてスケジュールを作成します。

 

 


 

本科&講習 どっちも申込特典

冬期講習の外部受講生が期日までに本科入会をした場合に下記3点の特典が適用されます。(※通常授業の初回お月謝からお値引きいたします。)

<どっちもお申込み特典>
①入会金無料

②初月管理費無料

③冬の早割キャッシュバック
⇒12/15までのお申込み:10,000円キャッシュバック
⇒1/15までのお申込み:5,000円キャッシュバック

 

 

冬期講習費(税込):1回80分授業

 

小学生

講座数 1:2コース 1:1コース
1講座
(5コマ)
19,250 28,875
2講座
(10コマ)
37,950 54,450
3講座
(15コマ)
56,925 81,675

 


 

中1・2生

講座数 1:2コース 1:1コース
1講座
(5コマ)
22,000 30,250
2講座
(10コマ)
39,600 57,200
3講座
(15コマ)
59,400 85,800

 


 

中3生

講座数 1:2コース 1:1コース
1講座
(5コマ)
23,375 31,625
2講座
(10コマ)
42,350 59,950
3講座
(15コマ)
63,525 89,925

 


 

高1・2生

講座数 1:2コース 1:1コース
1講座
(5コマ)
23,650 33,000
2講座
(10コマ)
45,100 62,700
3講座
(15コマ)
67,650 94,050

 

 

高3生

講座数 1:2コース 1:1コース
1講座
(5コマ)
24,750 34,375
2講座
(10コマ)
46,750 65,450
3講座
(15コマ)
70,125 98,175

※4講座(20コマ)以上の料金は教室までお問合せください。

 


 

小学生の冬期

小4・小5生

「小数・分数」「割合」「速さ」に苦手意識がある場合は、冬期講習を利用して克服しましょう。英語についても早いうちから対策を始めることをお勧めいたします。余裕がある場合には、6年生で習う内容の先取りを行いましょう。

小6生

今までに習った内容の苦手箇所の克服を行いましょう。来年から始まる「数学」では、小学校で習った算数の内容が新たな単元とともに出題されます。小学校で習う残りの単元の習得を目指すのも冬期講習の有効な活用方法です。

私立生

中学校への進学準備は早いうちからの対策が必要です。小学校の内容で不安な単元がある場合は、冬期講習を利用して克服しましょう。また、小学校のテスト対策や模試対策にも対応しております。

 

 

中学生の冬期

中1生

次年度からはさらに問題の難易度が高まります。今のうちにこれまでに習った範囲を定着させましょう。余裕がある場合には先取学習を行い、3学期に良いスタートがきれるように備えましょう。

中2生

いよいよ来年から受験生です。今までに習った内容で不安な科目や単元がある場合は、この冬休みにしっかりと解決させましょう。中学1・2年生で習った内容が入試においてとても重要になります。

中3生

入試に向けてラストスパートの時期です。過去問を使い入試実践対策を行います。また苦手単元がある場合にはこの冬休みが克服するラストチャンスです。倍率や合格最低点に左右されない確かな実力を身につけて、必ず合格を勝ち取ろう!

 

 

高校生の冬期

高1生

次年度からはさらに問題の難易度が高まります。今までに習った内容がわかっている前提で学校の授業は進んでいくので、とりこぼしのないように定着を図りましょう。余裕がある場合には先取学習を行い、早い段階で高校内容を終わらせ早期に入試対策に移りましょう。

高2生

いよいよ受験準備が本格的に始まります。これまでに習った内容をしっかりと復習し、受験基礎力をつけます。不安な科目や単元はこの冬休みに解決しましょう!早期に実践的な入試対策を行えば、その分第一志望校合格の可能性は高まります。

高3生

受験に向けてラストスパートです。過去問を使い入試実践対策を行います。また苦手単元がある場合にはこの冬休みが克服するラストチャンスです。必ず合格を勝ち取ろう!