プラクティス・テスト

3つの強み

1効率的な学習システム
授業時間とは別に確認テストを実施することで、授業時間を削ることなく演習量を増やすことができます。
「週に1回の授業のみで、それ以外の時間にまったく勉強していない」ということのないように、効率よく学習頻度を高めることができます。
2徹底した学習管理
プラクティス・テストの結果が悪い場合は再テストを行います。単元の内容が定着できていない状態で先へ進むことのないように、生徒の学習内容と進度を管理しています。場合によっては自習日の設定を行い反復演習を行います。
3担当講師との連携
プラクティス・テストの成績管理を徹底し、授業の担当講師と共有することで生徒の苦手分野や未習得分野をタイムリーに把握し、早期改善を促すことが可能になります。

「授業中に行う確認テスト」には様々な問題点があります。

  • 授業時間が短くなる。
  • テストがやりっぱなしで終わることがある。
  • 授業で習ったばかりなので、答えを覚えてしまっている。
  • 授業が終わると先生に質問できなくなる。

「授業」と「テスト」を分けることで
確認テストの効果が高まります。

  • 授業時間をまるまる演習と解説に費やすことができる。
  • 先生に学習管理をしてもらえるので「やりっぱなし」にならない。
  • 別の日に確認テストを行うことで正確に理解度を測ることができる。
  • 授業外でもわからないところを質問することができる。
実施概要
  • 授業時間とは別にプラクティス・テスト(確認テスト)を行います。
  • プラクティス・テストは教室管理者が管理し、毎回のテスト結果を担当講師と共有します。
  • 成績が芳しくない場合は再テストを行う場合があります。
  • 通常授業で受講している科目のテスト費用はお月謝に含まれています。
  • 季節講習期間中はプラクティス・テストの実施はありません。
  • 詳しくは教室までお問合せください。