「パレスチナ問題」って誰が悪いの? | 個別指導塾 コネクト

「パレスチナ問題」って誰が悪いの?

みなさん、こんにちは!

個別指導塾コネクトです( `―´)

 

本日は、「自分の物差し」

についてお話いたします!

 

みなさんも

少なからず「自分の物差し」

持っています。

 

 

何かを決める時に

必ず使っているはずです。

 

「判断基準」というやつですね。

 

 

何かを決めるときに、

そのことが「良い事」なのか「悪い事」なのか

どうやって判断しますか?

 

 

「判断基準」を持つためには、

そのことに対しての知識

必要になってきます。

「パレスチナ問題」って誰が悪いの?

この話をするには、

背景知識が必要になってきます。

 

 

この「自分の物差し」は、

勉強においても非常に重要です。

 

勉強では、問題量をこなすことで、

経験知識量を得て、

「自分の物差し」が研ぎ澄まされていきます。

 

 

例えば数学で、

答えが汚い分数になったら、

少しソワソワしませんか?

 

 

「間違ってそうだな…」

「どこかで計算ミスしてそうだな…」

 

 

これも経験値の問題です。

「こんな答えを見たことがない」

という経験から、

「答えが間違っている」

と判断したわけですね。

 

たま~に

汚い数字が答えの問題もありますが…

 

 

どんな教科でも、

必ず「自分の物差し」を使って

問題を解いています。

 

 

そして、

この「自分の物差し」

問題量をこなすことで

研ぎ澄まされていきます。

 

 

そのことも意識して、

これから勉強していきましょう!